#ワーホリ #英語準備 #海外生活 #オンライン英会話 #NOLIE
query_builder 2026/05/02
最終更新日:2026/05/02
著者: NOLIE英会話教室
ワーキングホリデーに行く前は、ビザ、航空券、保険、住む場所、お金など、準備することがたくさんあります。
ただ、実際に現地へ行ってから困りやすいのは、書類よりも「英語でどう動けばいいか」が分からない場面です。
空港で聞かれたことに答える。シェアハウスの内見を申し込む。仕事の面接で自分の経験を説明する。体調が悪いときに病院や薬局で症状を伝える。
こうした場面では、難しい単語をたくさん知っていることよりも、短くても自分の状況を英語で言えることが大事になります。
ワーホリ前の英語準備は、完璧な英語を目指すことではありません。現地で最初の数週間を少しでも落ち着いて過ごせるように、「よく使う場面」を先に練習しておくことです。
NOLIE英会話教室では、オンラインで、目的に合わせた英会話練習を行っています。ワーホリ前の準備であれば、自己紹介、仕事探し、家探し、空港や日常生活での会話など、実際に使う場面に合わせて練習できます。
ワーホリというと、仕事探しや面接英語を最初に考える人も多いです。
もちろん仕事の英語も大切ですが、現地に着いてすぐ必要になるのは、もっと日常的な英語です。
たとえば、空港、SIMカード、銀行口座、交通機関、買い物、家探し、体調不良などです。
このあたりの英語がまったく出てこないと、現地に着いた直後にかなり疲れます。逆に、最低限の言い方を知っているだけでも、かなり動きやすくなります。
最初から長い会話をする必要はありません。
まずは、次のような短い表現を自分の言葉として使えるようにしておくと安心です。
I’m looking for a room.
I’d like to open a bank account.
I’m looking for a prepaid SIM card.
I have a reservation.
Could you say that again?
I’m not sure how to get there.
I’m feeling sick.
I’m here on a working holiday visa.
こういう英語は、文法的にはそこまで難しくありません。
ただ、必要な場面で口から出るかどうかは別です。ワーホリ前の準備では、「知っている英語」を「使える英語」に変えておくことが大事です。
ワーホリで多くの人が早い段階で経験するのが、家探しです。
シェアハウス、ホームステイ、短期滞在先、ルームレントなど、形は人によって違いますが、内見の連絡や条件確認は英語で行うことが多くなります。
このときに必要なのは、難しい英語ではなく、条件を確認する英語です。
たとえば、以下のようなことを聞けるとかなり便利です。
How much is the rent per week?
Are bills included?
Is the room furnished?
How far is it from the station?
Can I come for an inspection?
When is the room available?
特に、家賃に光熱費が含まれるか、家具付きか、いつから入れるかは確認しておきたいポイントです。
日本語なら普通に聞けることでも、英語になると急に遠慮してしまう人は多いです。
でも、住む場所の条件確認はかなり大事です。ワーホリ前に、家探しの英語だけでも少し練習しておくと、現地で焦りにくくなります。
ワーホリ中に仕事を探す場合、英語で自分の経験を説明する場面が出てきます。
カフェ、レストラン、ホテル、ファーム、清掃、販売など、職種はさまざまですが、面接で聞かれることはある程度似ています。
よくあるのは、次のような質問です。
Tell me about yourself.
Do you have any experience?
Why do you want to work here?
What days are you available?
When can you start?
ここで大事なのは、完璧な英語で長く話すことではありません。
自分の経験、働ける曜日、開始可能日、得意なことを、短く分かりやすく言えることです。
たとえば、飲食店で働きたいなら、次のような形で十分使えます。
I have experience working in customer service in Japan. I’m friendly, punctual, and I can work on weekends. I’m still improving my English, but I’m willing to learn and work hard.
このくらいの英語でも、自分の強みや働く姿勢は伝わります。
ワーホリ前は、履歴書の英語だけでなく、「それを口で説明する練習」もしておくといいです。
ワーホリ前の英語準備で意外と大事なのが、聞き返す表現です。
現地では、相手の英語が速い、アクセントに慣れていない、周りがうるさい、電話で聞き取りにくい、ということが普通にあります。
そのときに黙ってしまうと、分かったふりをするしかなくなります。
でも、聞き返す英語をいくつか持っておけば、会話を止めずに確認できます。
使いやすいのはこのあたりです。
Sorry, could you say that again?
Could you speak a little more slowly?
What does that mean?
Do you mean this one?
Let me check if I understood correctly.
ワーホリ前に全部聞き取れるようになる必要はありません。
むしろ、聞き取れなかったときに確認できることの方が大事です。
聞き返せる人は、現地での失敗が減ります。分からないことをそのままにせず、確認しながら動けるからです。
ワーホリ中は、楽しいことだけではなく、困る場面もあります。
体調不良、スマホの不具合、銀行カードの問題、荷物の紛失、家の設備トラブルなどです。
こういうときに、英語がまったく出てこないとかなり不安になります。
最低限、次のような表現は準備しておくと安心です。
I lost my wallet.
My phone isn’t working.
I can’t access my bank account.
I have a fever.
I have a stomachache.
There is a problem with the shower.
Could you help me?
トラブル対応の英語は、かっこよく話す必要はありません。
自分が何に困っているのか、相手に何をしてほしいのかを伝えられれば十分です。
ワーホリ前にこういう表現を少しでも練習しておくと、現地で困ったときの不安がかなり下がります。
ワーホリ前に不安になると、「もっと英語力を上げないと」と考えがちです。
もちろん英語力はあるに越したことはありません。
でも、出発前の限られた時間で大事なのは、英語全体を完璧にすることではなく、現地で使う場面を先に練習することです。
たとえば、以下のように分けて準備するとやりやすいです。
空港で使う英語
家探しで使う英語
仕事探しで使う英語
自己紹介で使う英語
聞き返す英語
体調不良やトラブルで使う英語
このように場面ごとに練習すると、何を勉強すればいいかがかなりはっきりします。
単語帳をひたすら覚えるより、実際に言いそうな文を自分用に作っておく方が、ワーホリ前の準備としては実用的です。
出発前に、使う場面を絞って練習したい方へ
ワーホリ前は、英語全体を広くやるより、現地でよく使う場面から練習する方がかなり進めやすいです。自己紹介、家探し、仕事探し、聞き返しなど、必要な場面に合わせて準備したい方は、今の段階から整理しておくと安心です。
ワーホリ前の英語練習では、次の3つを意識すると効果的です。
名前、出身地、ワーホリで来た理由、仕事の経験、これからやりたいことを短く言えるようにしておくと便利です。
長く話す必要はありません。
むしろ、短く自然に言える方が使いやすいです。
仕事探しでは、「どんな経験がありますか」と聞かれることがあります。
日本でのアルバイト、接客、英語学習、旅行経験、学校での活動など、自分が話せる材料を英語にしておくと安心です。
ワーホリ前は、読むだけではなく、口に出して練習することが大切です。
家探しの問い合わせ、カフェの面接、空港での質問、病院での症状説明など、実際の場面を想定して練習すると、現地で使いやすくなります。
英語は、知識として分かっていても、急に話す場面になると出てこないことがあります。
だからこそ、出発前に一度でも声に出しておくことが大事です。
ワーホリ前に全部を完璧に準備するのは難しいです。
現地に行けば、予想していなかったことも起きます。
ただ、最初の数週間で必要になりやすい英語を少し準備しておくだけで、動きやすさはかなり変わります。
特に、家探し、仕事探し、聞き返し、トラブル対応の英語は、早めに練習しておいて損はありません。
英語に自信がない人ほど、「英語力が足りないから無理」と考えるより、「どの場面で何を言えればいいか」を先に整理してみてください。
準備する範囲が見えると、ワーホリ前の英語学習はかなり現実的になります。
Q: ワーホリ前は、仕事の英語から始めた方がいいですか?
A: 仕事の英語も大切ですが、現地に着いてすぐ必要になるのは、空港、家探し、買い物、体調不良など、もっと生活に近い英語です。まずは生活で使う英語からの方が動きやすいです。
Q: 英語に自信がなくてもワーホリに行けますか?
A: 行けます。大事なのは、完璧な英語力より、現地でよく使う場面を先に練習しておくことです。短くても自分の状況を伝えられるとかなり助かります。
Q: 一番準備しておいた方がいい英語は何ですか?
A: 自己紹介、家探し、仕事探し、聞き返し、トラブル対応の英語はかなり優先度が高いです。最初の数週間で使いやすいからです。
Q: 出発前は何を練習すると効果的ですか?
A: 自己紹介を30秒で言う練習、自分の経験を短く説明する練習、そして場面を想定したロールプレイがかなり効果的です。
ワーホリ前に必要なのは、完璧な英語力だけではありません。大切なのは、現地で最初に使う場面を想定して、短くても自分のことを伝えられる準備をしておくことです。
特に、家探し、仕事探し、聞き返し、生活トラブル、自己紹介の英語は、出発前に練習しておくと役に立ちます。ワーホリは、行ってから学ぶこともたくさんあります。だからこそ、出発前はすべてを完璧にしようとするより、最初の一歩で困りにくくする準備をしておくことが大事です。
まずは、あなたが現地で使いそうな場面を3つだけ選んで、そこから英語で言えるようにしていきましょう。ワーホリ前に何から始めればいいか迷っている方は、無料体験で、今の英語力や渡航予定、現地で不安な場面を相談してみてください。
#英会話 #初心者 #英語学習 #オンライン英会話 #NOLIE
query_builder 2026/04/29
最終更新日:2026/04/29
著者: NOLIE英会話教室
英会話を始めたいと思っても、最初にぶつかりやすいのが「結局、何から始めればいいの?」という迷いです。単語帳を買った方がいいのか、文法からやるべきなのか、リスニングを先に鍛えるべきなのか、それともいきなりオンライン英会話を始めた方がいいのか。情報が多いぶん、逆に動きにくくなる人はかなり多いです。
しかも、英会話初心者ほどまじめに考えやすいです。ちゃんと始めたい、遠回りしたくない、できれば失敗したくない。そう思うほど、最初の一歩が重くなりやすいです。でも実際は、完璧な順番を探すことより、最初にやるべきことをシンプルに絞って動き始めることの方がかなり大事です。
NOLIE英会話教室では、文法の知識だけで終わらせず、実際に英語を使う感覚や、会話の流れを作る練習を大切にしています。初心者の方にも、最初の一歩を重くしすぎず、使える基本から少しずつ積み上げることをかなり重視しています。
英会話初心者が最初にやるべき勉強は、実はそこまで多くありません。大きく分けると、次の4つです。
ここで大事なのは、「全部を完璧にしてから次に進む」のではなく、「4つを少しずつ並行して進める」ことです。初心者のうちは、どれか1つだけやっていても伸びた感じが出にくいことがあります。だから、単語だけ、文法だけ、リスニングだけに偏りすぎない方がやりやすいです。
まず、英会話初心者に必要なのは、よく使う単語と基本表現です。ここで言うのは、難しい単語ではありません。日常会話でよく出るもの、自分のことを話す時に使うもの、相手に聞き返す時に必要なものです。
たとえばこんな単語です:
like
want
need
go
think
because
usually
maybe
really
sometimes
こういう語は地味ですが、会話ではかなり使います。英会話初心者が最初にやるべきことは、難しい語彙を増やすことではなく、よく使う単語を自分の口から出せるようにすることです。
単語を覚える時も、日本語の意味をひとつ覚えるだけでは少し弱いです。できれば短い例文と一緒に入れた方がかなり使いやすいです。たとえば like なら、I like coffee. / I like music. / I like talking with friends. このくらいの短さで十分です。初心者のうちは、「見たことがある」より「口から出せる」がかなり大事です。
次に必要なのが、中学英語レベルの基本文法です。ここでよくある誤解が、「英会話をやりたいなら文法は後回しでいい」という考え方です。もちろん、文法ばかりやって会話を全くしないのももったいないです。ただ、初心者の段階では、最低限の文法がないと、単語を並べてもかなり苦しくなりやすいです。
特に最初に確認したいのはこのあたりです:
be動詞
一般動詞
現在形と過去形
疑問文
否定文
三単現
代名詞
前置詞の基本
単数と複数
このあたりが曖昧だと、会話でもライティングでも同じところで何度も止まりやすいです。ただし、ここでも完璧主義にならなくて大丈夫です。初心者の段階では、「全部説明できる」必要はありません。まずは、見た時に「ああ、これか」と思えるくらいで十分です。
英会話初心者に必要なのは、文法の専門家になることではなく、英語を組み立てる最低限の土台を作ることです。
その次に大事なのが、短い英語を聞く習慣です。英会話初心者は、リスニングに苦手意識を持ちやすいです。速すぎる、単語がつながって聞こえる、何を言っているのか全然分からない。こう感じるのはかなり自然です。でも、だからといって最初から長い英語や難しい教材に行くと、かなり苦しくなりやすいです。
おすすめなのは、短くて意味が見えやすい英語を毎日少しずつ聞くことです。1分でも2分でも大丈夫です。大事なのは、長さより継続です。初心者が最初にやるべきなのは、「全部聞き取る」ことではなく、「英語の音に慣れる」ことです。
ここで意識したいのは、聞き流しだけで終わらないことです。たとえば、短い音声を聞いたあとに、1文だけ真似して言ってみる。意味が分かった表現を1つメモする。これだけでもかなり違います。リスニングは、ただ耳に入れるだけより、少し口も使った方がかなり定着しやすいです。
そしてもうひとつ大事なのが、自分でも短く話す、または書く練習です。初心者は、インプットだけに偏りやすいです。単語を覚える、文法を見る、英語を聞く。もちろん全部大事です。でも、英会話をしたいなら、自分でも少しずつ英語を出す練習を入れた方がかなりいいです。
ここで大切なのは、いきなり長く話そうとしないことです。
たとえばこのくらいで十分です:
I am tired.
I like dogs.
I went shopping yesterday.
I want to study English more.
むしろ最初は、このくらいの短い文を自然に出せる方がかなり大事です。長くて不安定な文より、短くても安定して出せる文の方が、会話ではかなり役立ちます。
書く練習でも同じです。日記を長く書く必要はありません。1日1文でも十分です。今日したこと、好きなこと、明日の予定。こういう身近な内容を短く英語にするだけでも、英語を「知っている」から「使う」に少しずつ変えやすくなります。
勉強だけで止まらず、会話の場もほしい人へ
単語も文法もリスニングも大事ですが、英会話はやっぱり人とやり取りする力です。短い文でもいいから、実際に話す場に少しずつ慣れていきたい人は、会話の場もある方がかなり伸びやすいです。
ここで一度、英会話初心者がよく迷いやすいことも整理しておきます。
まず、「単語と文法、どっちが先?」という悩みです。
これはよく出ますが、実際はどちらか片方だけでは少し弱いです。単語だけ覚えても文が作りにくいですし、文法だけ見ても言葉が出てきません。なので、最初は「単語7割、文法3割」くらいの感覚で一緒に進める方がかなりやりやすいです。
次に、「いきなり英会話レッスンを始めていいの?」という悩みもあります。
これは、かなり多いです。結論から言うと、始めて大丈夫です。ただし、最初からスムーズに話せる前提ではなく、「英語を使う場に慣れる」つもりで入る方がかなり楽です。初心者は、レッスンで上手に話すことより、まず英語を口に出すことに慣れる方が大事です。
さらに、「発音は最初からやった方がいい?」という悩みもあります。
これもよくありますが、発音だけを独立してやり込むより、まずは短い英語を聞いて真似するところからで十分です。初心者の段階では、完璧な発音を目指すことより、英語の音に慣れて、口を動かす感覚を作ることの方がかなり大事です。
では、実際に何を毎日やればいいのか。英会話初心者にかなりおすすめしやすいのは、このくらいの形です。
1日20〜30分の基本メニュー
・単語・基本表現 10分
・文法確認 5〜10分
・短いリスニング 5分
・短文を1〜3個話すか書く 5分
これだけでもかなり十分です。むしろ、最初から1時間以上やろうとすると、続かない方が多いです。初心者のうちは、量よりも「毎日少しずつ続くこと」の方がかなり大事です。
この時におすすめなのは、自分の生活に近い内容を使うことです。たとえば、自己紹介、仕事や学校のこと、好きな食べ物、趣味、週末の予定。こういうテーマは実際の英会話でもかなりよく使います。だから、最初の練習内容としてもかなり相性がいいです。
反対に、初心者が最初からやらなくていいこともあります。たとえば、
このあたりは、最初の段階ではかなり重くなりやすいです。英会話初心者に必要なのは、背伸びした勉強より、使える基本を少しずつ積むことです。
そして、ここはかなり大事ですが、英会話初心者が伸びるために必要なのは、「勉強を増やすこと」より「英語に触れる回数を増やすこと」です。1回で大きく伸びることは少ないです。でも、短い単語、短い音声、短い文、短いやり取り。この小さい積み重ねは、かなり効きます。
Q: 英会話初心者は単語と文法、どっちを先にやればいいですか?
A: どちらか片方だけでは少し弱いです。最初は単語7割、文法3割くらいの感覚で一緒に進める方がかなりやりやすいです。
Q: いきなりオンライン英会話を始めても大丈夫ですか?
A: 大丈夫です。ただし、最初から上手に話す前提ではなく、「英語を使う場に慣れる」つもりで入る方がかなり楽です。
Q: 発音は最初からやり込んだ方がいいですか?
A: 発音だけを独立してやり込むより、まずは短い英語を聞いて真似するところからで十分です。
Q: 毎日どれくらいやればいいですか?
A: 最初は20〜30分でもかなり十分です。大事なのは、長くやることより、毎日少しずつ続くことです。
だから、最初にやるべき勉強をまとめると、こうなります。よく使う単語と表現を覚える。中学英語の基本文法をざっくり確認する。短い英語を毎日聞く。自分でも短い文を話すか書く。この順番で、全部を少しずつ進める。これが、かなり失敗しにくいやり方です。
最初は、できなくて当たり前です。聞き取れなくても普通です。会話で止まってもかなり自然です。むしろ、その段階で「やっぱり向いていない」と決めないことの方が大事です。英会話初心者は、最初の数週間で手応えがなくても普通です。大きく変わる前に、まずは英語に慣れる期間が必要だからです。
大事なのは、最初から上手にやることではありません。最初にやるべき勉強を絞って、少しずつでも続けることです。遠回りしないためには、完璧な計画を立てることより、まず小さく始めることの方がかなり効きます。
英語を勉強しているけれど、実際に話す場もほしい。短い文でもいいから、人とやり取りする中で少しずつ慣れていきたい。そんな人は、やっぱり会話の場がある方がかなり伸びやすいです。やっぱり人と話したい人は、会話専門英会話のNOLIEも選択肢に入れてみてください。